人気No.1の三黒の美酢の3つの黒素材

一つの素材だけで足りるという事は難しく、昔から日本の食卓に並ぶ健康食品、みそや漬物、酢からヒントをもらい、日本人に合う古来からの素材を発酵させたものを探し、抜群の配合を見つける事ができました。
私たちが足を運べる場所を探し、九州産の最高の素材をやっと見つけることができました。


なぜ宮崎県それは、この土地を訪ねればわかると思います。 日本の名水100選に選ばれ、深い森に蓄えられた水が湧き出す源泉地として 知られる綾町ここの大自然豊かな土地で1年間じっくり熟成され作られている黒酢。
無農薬有機栽培で作られた玄米のみから作られています。 その黒酢よりも栄養成分がギュッと詰まった1つの瓶から10分の1もとれない 黒酢もろみを使用しています。

にんにくの産地で有名なのは青森、なぜ鹿児島でと思われるかもしれませんが、鹿児島県湧水町は、霧島山系の大自然に囲まれた雄大な大地。霧島の水は中軟水と言われるミネラル豊富な水です。そんな土地で無農薬のにんにくを見つけることができました。
大きなにんにくを熟成発酵させることで、抗酸化力が生にんにくの約3.3倍、ポリフェノールが約10倍、タンパク質・アミノ酸が約11.3倍も多く含まれるようになるのです。

霊峰冠岳のふもと鹿児島県いちき串木野市にあるヤブサメファーム。生産者の手作り有機野菜、鹿児島の自然豊かな湧水で育てあげられている鶏。
生産者が心を込めて作り出す卵は卵臭い匂いがありません。そんな鶏の卵の黄身を独自の方法と熟練の勘で5時間じっくりと煮詰め作り出したのが黒卵黄油。卵をなんと30個も使い、わずか4ccしか作れない油です。